Notice: Undefined index: HTTP_ACCEPT_LANGUAGE in /var/www/html/inc/allow_ip.inc on line 19 ウィンブルIV 自立コム

ウィンブルIV

  • 一台の発信器から4名までの人を同時、または別々に振動で呼出可能
  • 発信器と振動式受信器は、無線で接続され直線見通し距離約30mまで呼出可能
  • 振動式受信器は約8秒間振動

銀行、市役所、病院など多くの人が集まる場所で、耳の不自由な方を呼び出したり、ご家庭内で勉強している受験生を呼び出したり、公園で遊ぶお子様を呼び出したり、30m以内にいる4名の人に振動で呼び出したりすることができます。一つの発信器4個のボタンがあり、4個の受信器を別々に、または同時に作動させることができます。受信器の振動は約8秒間振動

特記事項

  • 1年間品質保証

仕様

型番WINIV
サイズ(mm)発信器:76x40x15
受信器:63x88x31
重量(g)発信器:35
受信器:105
電源発信器:A23(12V)アルカリ電池x1
受信器:単3アルカリ電池x2
販売価格:¥12,000(税抜)
数量:
1週間無料貸し出しができる製品です。

ウィンブルIVに関するFAQ

ウィンブルIVの発信ボタンを押したのに、受信器がなかなか振動しません。
ウィンブルIVの発信器は、暗号化ICを内蔵し、4台の受信器が混信しないような信号を発信します。このための暗号化に約1秒間かかります。同時に受信器側も暗号を解凍し、正しい発信器からの呼び出しかどうかを判断するのに約0.5秒、さらに低電圧状態の振動モーターを高電圧状態にする指示とモーターの作動にさらに約0.5秒を必要とします。そのため、発信ボタンを押してから、約2~3秒後に受信器は振動します。 なお、発信器は、他の電波信号からの干渉を防ぐため連続的に暗号化した信号を発信し続けます。そのため、発信器の押しボタンを約1秒間以上押し続けるようにしてください。
電源には何を使用しますか?
発信器は、12Vのアルカリ電池1本、受信器は1.5Vのアルカリ電池を2本ずつ使用します。
電池寿命はどの程度持ちますか?
一日10回程度のご利用で、発信器は約12ヶ月、受信器は約6ヶ月持ちます。
発信器から受信器を呼び出す距離はどの程度ですか?
直線見通し距離で、約30mですが、壁などの影響で短くなることがあります。
無線が人体に悪い影響は与える事はありませんか?
ウィンブルIVは、微弱電波を使用していますので、人体に影響を与える事はありません。
振動の強さや長さを調節することはできませんか?
残念ながらウィンブルIVは振動の強さや長さを調節することはできません。
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