Notice: Undefined index: HTTP_ACCEPT_LANGUAGE in /var/www/html/inc/allow_ip.inc on line 19 サウンドチェッカ 自立コム

サウンドチェッカ

  • 3つのLED表示ランプが周囲の騒音レベルをわかりやすく表示
  • 持ち運びに便利な小型・軽量キーチェーン付で、ボタンを押すだけの簡単操作
  • 内蔵のボタン電池により、1回10秒間程度の使用で約1,000回使用が可能

ワンプッシュのボタン操作で3つのLEDランプが点滅、点灯し周囲のおよその騒音レベルを表示します。55dBから105dBまでの騒音レベルを7段階でLED表示によりお知らせ。80dB以上の騒音の中に長時間滞在することは難聴になる危険が高く、ご自分で騒音レベルを把握し、必要に応じてイヤプラグの装着などをする必要があります。小型軽量でキーチェーン付のため常時携行に便利

特記事項

  • 1年間品質保証

仕様

型番SC1118
サイズ(mm)50x30x12
重量(g)18
電源-
材質ABS
販売価格:¥3,500(税抜)
数量:
1週間無料貸し出しができる製品です。

サウンドチェッカに関するFAQ

電池寿命はどのぐらいですか?
一回10秒程度の使用で、約1,000回使用可能です。なお、電池は3Vのリチウムボタン電池が2個内蔵されています。
騒音のレベルはどのようにして知ることができますか?
表示ランプの点き方によって下記のように判断します。  緑色ランプの点滅:  55dB  緑色ランプの点灯:  60dB  黄色ランプの点滅:  75dB  黄色ランプの点灯:  80dB (難聴になりやすい最初のレベル)  赤色ランプ遅い点滅: 100dB (かなり注意が必要なレベル)  赤色ランプ早い点滅: >100dB (かなり危険なレベル)  赤色ランプの点灯:  >105dB (大変危険なレベル)
騒音が難聴になるなどの影響を与えると聞きましたが、どの程度の騒音から注意が必要ですか?
ヨーロッパ(EU)では、85dBレベルの騒音の中では、聴覚に悪影響を与える危険がある第一段階と認めています。90dBレベルは第二段階で、騒音の中で労働する人はイヤプロテクションの装着が義務付けられています。EUでは2006年度からこの第一段階のレベルが83dB、第二段階が87dBに引き下げられます。バイク走行、道路工事、空港内での作業などはもとより、クラシックやロックバンドなど周囲を楽器で囲まれている演奏者やディスコなどの大音響の中で楽しんでいる人も難聴の危険にさらされている事はあまり知られていませんので、注意が必要です。 下記の表は、騒音レベルごとに滞留できるおよその最大時間を示します。 騒音レベル:最大滞留時間 80dB:8時間 83dB:4時間 86dB:2時間 89dB:1時間 92dB:30分 95dB:15分 98dB:7分
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